赤坂議員宿舎の“コワ〜い話”
※2008/9/9 10:00/ネタリカ
福田首相の唐突な辞任劇で、永田町は一気に解散・総選挙モードに切り替わった。
地方選出のセンセイ方は地元とのハードな往復でヘバってきているが、東京に戻っても気が休まらないらしい。衆院赤坂議員宿舎で怪奇現象が頻発しているというのだ。都心の一等地にありながら、格安家賃で批判を浴びた例の豪華宿舎だ。
「各階を結ぶエレベーターが4台あるのですが、これが不気味なんです。ボタンを押していないのにスーッと11階に止まったり、乗り合わせた人が11階のボタンを押した途端、点灯していたボタンがすべて消えたことも。あの時はゾッとしました」(入居する議員)
11階といえば、昨年5月に松岡利勝元農相が首吊り自殺したフロアだ。
お隣さんだった橋本龍太郎元首相の次男・橋本岳代議士は「お清めしたらしいという話は聞いたことがある」と話していたが、実際どうなのか。
議員宿舎を管理する衆院に尋ねると、「こちらでは関知していません。そもそも、各会派に部屋を割り当てているだけなので、分かりかねます」(管理課)とのこと。
それならば、松岡氏が所属していた自民党が供養をしたのだろうか。
「そういったことには全く関わっていないので、どうしたかは分かりません。先生のお部屋は引き払っていただき、(管理は)すでに衆院に戻しています」(総務局)
赤坂宿舎では今年1月、西村真悟議員の長男が転落死する事件もあった。とにかく、おはらいをしてもらったほうがいい。
(引用以上)
あれ、松岡の部屋は、同じ選挙区の坂本哲志が使ってたんじゃないのか。
※お前、総務省の政務官なんだから、地元に光ファイバーぐらい引いてみろよ!
坂本には、霊がとりついているだろうなぁ。
松岡、散々苦労して、借金作ったから。
あとは、名古屋方面のやくざ屋さんと車屋さんと大手広告代理店かな。小泉や飯島、安倍あたりもあぶない。
今度の選挙は、激戦、くれぐれもここら当たりがある人は、お払いをしてから選挙に臨まないと、死より怖い落選が待っているぞ・・・。
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