日本、バーレーン下し白星発進/W杯最終予選

※2008.9.7 05:53/サンケイスポーツ
サッカーの2010年ワールドカップ(W杯)南アフリカ大会のアジア最終予選は6日、各地で始まり、A組の日本はマナマでバーレーンに3−2で勝ち、4大会連続の本大会出場に向けて好発進した。

3月のアジア3次予選でバーレーンにマナマで敗れていた日本は前半18分に中村俊輔(セルティック)が直接FKを決めて先制。前半終了間際には遠藤保仁(ガンバ大阪)がPKで、終盤には中村憲剛(川崎フロンターレ)が加点した。

10チームが2組に分かれてホームアンドアウェーで争うアジア最終予選は、来年6月までの長丁場。各組2位までがW杯出場権を獲得する。各組3位同士が5位決定戦を行い、勝ったチームはオセアニア1位ニュージーランドとのプレーオフに臨む
(引用以上)

すいません、寝てました。
夕べのテレビみて、流通経済大学との試合、嫌という風に見せられたら、起きる気力がなくなって。

でも、さすがに彼らはプロ。やるときはやりますね。
やっぱり、ワールドカップって、選手のコンディション云々を超えさせる何かがあるのでしょう。
岡田マジックも健在みたいだし。
勝ったことで、チームのまとまりもでてくると思います。

これで、出場にかなり前進。油断大敵ですが、最後まで乗り切って欲しいと思います。

2010年、南アフリカの時差が気になるようになれば、我々もすっかりワールドカップモードでしょう。

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