大相撲大麻疑惑:露鵬、白露山両力士を再聴取へ 警視庁

※毎日新聞 2008年9月6日 19時54分
大相撲のロシア出身兄弟力士、幕内の露鵬(28)=大嶽部屋=と十両の白露山(26)=北の湖部屋=の大麻使用疑惑を巡り、専門検査機関の精密検査により、再び陽性反応が出たことを受け、警視庁組織犯罪対策5課は、近く両力士から改めて事情聴取する方針を固めた。
(引用以上)

相撲協会の要請無しに事情徴収するとは、警視庁も馬鹿ばっかりではないから、何か掴んでるのでしょうね。
ここで、事情聴取して、何もなかったでは警視庁のメンツ丸つぶれですから。

はっきり言って、最近、文部科学省が大相撲の利権を狙っていたのは明白なので、国策捜査に近いものを感じますが、悪いことは悪い。

国技という名が泣くというもので、福田康夫最後の仕事として、北の湖に引導を渡しなさい。

「私と貴方はみんなと違うんです」とか言って・・・(笑

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