阪神・新井の骨折判明…今季絶望か

※2008.8.26 16:34/産経ニュース
北京五輪野球の日本代表で4番を務めた阪神・新井貴浩内野手(31)が骨折してことが26日、明らかになった。1週間安静の後リハビリに入るが最悪の場合、今シーズン絶望の可能性もあるという。

新井は北京から帰国後の25日、以前から痛めていた腰の具合がよくならないため、大阪市内でCT検査を受け、「第5腰椎(ようつい)疲労骨折」と診断された。

新井は7月中旬ごろから腰痛を訴えていたが、北京五輪の星野ジャパンに参加し、4番・一塁で活躍した。星野ジャパンではソフトバンクの川崎宗則内野手が左足第2中足骨の疲労骨折が見つかったばかり。
(引用以上)

星野に来い、出ろといわれたら、断れない雰囲気なんでしょうね。

元々、故障を抱えていた、メンバーをなんで選んだのかなぁ。。。

こんな壊し方をされたら、他の球団も星野に選手を預けたくないでしょう。

選手の体調管理もできない指揮官って最低!

星野がWBCの監督をやるとシラケルので、是非、他の人が監督をしてほしい。

負けてもいいから、勝ちたいという気持ちを前面に押し出せるチーム作りをできる監督は、誰だろう。

野村か落合かバレンタインですかねぇ・・・。

スポンサーも、今度同じことが起きたら、スポンサーにも火がつくことを考えて人選してほしい。

WBCの監督は星野仙一では不適格と思う方、クリックお願いします。

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