<北京五輪>日本の前田・末網ペア大金星!世界最強の中国ペアを破り準決勝へ―バドミントン女子
※2008/8/11 17:45/ネタリカ
2008年8月11日、北京五輪のバドミントン女子ダブルス準々決勝が行われ、日本の前田美順・末網聡子ペアが中国の楊維(ヤン・ウェイ)・張潔●(ジャン・ジエウェン=●は雨かんむりに文)ペアをセットカウント2−1で破りベスト4入りを果たした。中国新聞網が伝えた。
楊・張ペアはアテネ五輪で金メダルを獲得しており、世界ランク1位。今大会でもメダル獲得が有望視されていた。前田・末網選手ペアは大金星となり、準決勝に駒を進めた。
(引用以上)
中国の新聞でも、大騒ぎのようで、大事件です。
と思ったら、内柴と同じで、この二人、NECスカイという、熊本の選手らしくて、地元の報道は、優勝したのかという騒ぎです。
もしかすると、夢の、オグシオとの日本同士の決勝も夢ではありませんね。
バトミントンではなくバドミントン。
私も、小学生の時、県城北3位だったのですが、一部のバドミントンをする子たちとは、子供心に、レベルが違うと思ってました。
前田美順・末網聡子ペアの大躍進を祈って、クリックお願いします



